ベトナムの歴史&文化にもふれてみよう!

とはいえ、灼熱の太陽が照り付ける日々です

聞くところによると、今年の東京の気温は沖縄以上とか・・・。
やはり異常気象ですね
9月になるにあたり、目前に迫ったベトナムフェスティバル2010の成功を
日々祈ってやまないくぅろん
です。
今年は全面的に参加!なので、とてもとても力が入っていて楽しみなのです
ステージゲストさんも登場して、とっても華やかで賑やかな会場でした。
ますますフェス当日が楽しみになってきました
さて、少しご無沙汰の「ベトナムに行ってみよう!」第4話は
”ベトナムの歴史&文化にもふれてみよう!”編です
みなさんもご存じの通り、ベトナムは社会主義共和国です。
また南北に細長い国であることも有名ですね。地形はアルファベットのS字のような形をしています。
面積は約33万平方km、北には紅河を中心にハノイ平野、中部はアンナン山脈が
海岸までのびていて、南にはメコンデルタが広がっています。
また、ベトナムには数種の民族が同時に歴史を作ってきたという経緯もあります。
北はキン族の支配する南ベトナム、中部はチャム族のチャンパ王国、南はクメール族というように…。
総人口は現在、約8700万人ほどで日本の2/3程度です。
しかし!~ その総人口のうち、約6割が30歳以下

だから、将来は人口が1億3000万人になる予定とか


ちょっと恐ろしい・・・かもですよね
人の次に建物は…?
ホーチミン市内に立ち並ぶコロニアル調のヨーロッパ風建築、ロータリー、中華風デザインの建物(市場)など、各国のデザインがあふれています。
どれも素敵な建築物です
続いて、ベトナム人の性格の特徴として、人懐っこい部分があると思います
影響しているかと思います。
ガイドブックにも載っているベトナムの歴史にもある通り、
ベトナムは長く中国・フランスの植民地になっていたこともあってそのことがベトナム文化に深く影響を与えています。
例えば、漆工芸、シルク、刺繍、バッチャン焼きなどの陶磁器、
伝統絵画やドンホー版画・・・などなどあげればきりがありません
お固いベトナム史からだとすこしハードルが高そうですが、上記のような
身近なベトナム文化史あたりからだと、掘り下げていくのも興味の範囲なのでベトナム学にもスムーズに入っていけそうです
みなさまも、ベトナムの歴史や文化に触れてよりディープなベトナム旅行を
ぜひぜひ楽しまれてみてくださいね
気になる次回のテーマは・・・。
いきなり!!特番
”ベトナムフェスティバル2010@代々木公園のたのしみ方”編です

おたのしみに~ 


されていませんか??
の上司が 外出後社内に戻るなり、
が朝から晩まで吹いています。
)





です。
です。 
」 にいたしました!














